会社方針

社長からのメッセージ

暗渠排水のパイオニアとして農業に貢献し稔りの大地を創造します。


株式会社 村土建は昭和43年11月9日に村土建として創業し、昭和53年7月2日に株式会社 村土建としてスタートしました。
当社は、暗渠排水のパイオニアとして農業に貢献するため、暗渠排水専用掘削機械(トレンチャー)や疎水材投入機械な
ど農家のニーズに応えるべく精度の高い機械を自社で製造し、優秀な技術力により北海道はもとより全国的に施工の実績を上げ、農業基盤整備に貢献しております。
現在では、より精度の高いフルオートトレンチャーMT-3型を新たに開発し、あらゆる地形と地質に対応し農家の方に喜ばれているところです。
また、弊社の社是は「地域社会に貢献する」「信頼と和合をはかる」「ありがとうと言われる仕事をする」とあり、地元の地域のまちづくり活動に積極的に参加し、建設会社として出来ることで貢献させていただいております。
村土建は未来を創造する企業として豊かな地域づくりに取り組んでまいります。

 代表取締役 仲田 敏博


会社沿革

昭和43年11月10日
村土建創立 (北海道岩見沢市御茶の水町)
昭和51年12月11日
建設業登録 北海道知事(般) 第781号
昭和53年 7月 1日
株式会社村土建 設立 (代表取締役 村秀雄)
昭和54年 7月18日
資本金1千万円に増額
昭和61年 4月21日
資本金1千7百万円に増額
平成 2年 3月 7日
資本金2千万円に増額
平成 2年 9月28日
特定建設業に登録 北海道知事(特) 第781号
平成 4年 8月 3日
本社社屋(岩見沢市中幌向町)落成
平成10年11月10日
創業30周年を迎える
平成17年10月17日
代表取締役に清水金哉が就任 開発工建株式会社の子会社となる
平成19年 7月25日
代表取締役に仲田敏博が就任